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原材料 MCTオイル(インドネシア産)
    カンナビジオール(100咫

 
内容量 10ml
 
賞味期限 商品に別途記載
 
製造国 日本製
 
使用方法 1日1〜2回程度、適量を専用スポイト(オイルのみ)で食べ物、飲み物                に加えるもしくは直接お召し上がりください。
 
保存方法 直射日光を避け、常温で保存してください。開封後は、要冷蔵
希望小売価格 : 11,000
価格 : 11,000円(税込)
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新型コロナウィルスの流行に伴うストレス緩和のキャンペーンとしてHEMP CBD 99を好評につき、6月15日〜7月31日までに期間延長!!
レアモ会員に登録(無料)すると7,700円(税込)の特別価格にてご提供いたします。


CBD関連の商品が日本でも流行の兆しが見えてきております。多種多様の商品群が発売されて、どの商品が良いかの選別が難しくなってきております。
また、原料が大麻だけに法的な基準も関係してくることから、慎重さを求められるために商品を選べない方も多いと聞きます。
安心・安全・本物をテーマにしたレアモショップでは、独自の基準に準じてCBDオイルの発売に漕ぎ着けました。
皆様の公平な目で確かめてからご購入頂けることを心よりお待ち申し上げます。
 

特徴ゝ杣率をアップさせる特許製法


HEMP CBD 99の製造方法は、日本国内で製法特許出願済みの特殊な製造方法を採用しております。この製造法によりCBD(カンナビジオール)の吸収率を格段に高めることに成功いたしました。

製法特許出願No.2020-018902
 

特徴既存の品種からCBDを抽出


ここ数年で世界的にCBDオイル関連の商品需要が伸びてきたために、大麻の品種改良が頻繁に行われるようになりました。遺伝子組み換えなどにより酩酊状態を引き起こすTHC(テトラヒドロカンナビロール)の含有量が少なくなるような品種が作られています。品種改良により大麻本来が持つ位置からが軽減してしまった品種も増えてきております。
HEMP CBD 99で使用している大麻は、古くから存在する既存の品種を使用しているので安心して愛用頂けます。
 

特徴9睇兵訴飮のためのミニボトル


大麻の主要成分の1つであるTHCは、抽出して数時間でCBNに変性する事が知られています。同様にCBDも封を開けてから酸化が進むため、早いタイミングで使い切る必要があると考えました。弊社では高いクォリティーでご使用いただくために、1か月で1本を使い切るサイズで提供しております。
 

特徴ぐ多完汰瓦米本製


HEMP CBD 99の原料は、アメリカ産の既存種から抽出した99,99%の高純度のCBDの結晶を輸入して、日本の衛生基準をクリアした工場で特許製法によりMCTオイルに溶かし込んで完成させた日本製のCBDオイルです。
日本の法律を順守した安心安全な商品となっております。
※世界ドーピング協会でも、CBDの単体に関しては使用を許可しておりますので、アスリートの方でも安心して摂取する事が出来ます。
 

特徴ネ浪魃佞箸靴MCTオイルを使用


オリーブオイルやヘンプシードオイルを使用した商品も多いのですが、HEMP CBD 99は、味や匂いにクセが無く、どなたでもお気軽にご愛用頂けるようMCTオイルを採用致しました。
また、MCTオイルはエネルギーに変換されるのが早いので、CBD本来の雰囲気をお楽しみください。
 

《CBDオイルの飲み方》

HEMP CBD 99のボトルは、スポイトボトルを採用しております。スポイトの1/3くらいを1回の目安として直接召し上がるか、コーヒーやジュースなどのお飲み物に混ぜてお召し上がりください。
※舌下に垂らして1〜2分転がしてから飲むと言う方法がネットなどで一般的とされておりますが、CBDオイルは薬ではなく食品につき、薬機法で制限されておりますので、特別な飲み方はございません。

 

CBD(カンナビジオール)とは?

大麻草やヘンプなどの大麻植物(カンナビス)には、カンナビノイドと言う生理活性物質が100種類以上含まれています。その中で、最もエビデンスがしっかりしている物質をCBD(カンナビジオール)と言います。
 

人間をはじめとする多くの脊椎動物には、CBDを利用する臓器や器官が数多く存在しています。ECS(エンド・カンナビノイド・システム)は、CBDを利用する体内の主要なシステムです。


 

■(エンド・カンナビノイド・システム)とは
 

ECS(エンド・カンナビノイド・システム)とは、人間の身体全体のホメオスタシス(恒常性)のために休まず働いている神経伝達のネットワークの事です。

ニューロンや神経経路、受容体をはじめ細胞、分子、酵素が潤滑に働き、外因性のストレスや環境の変化に関わらず、体内の環境が一定に保たれるように働いてくれるシステムを言います。

ハードな生活習慣や加齢と共に、体内にあるカンナビノイドは減少していきます。カンナビノイドが減少することにより、ECSは正常に働かなくなってきます。身体にとって重要なカンナビノイドを補給するために1番エビデンスの高い物をCBD(カンナビジオール)と言います。
 

 

CBDの歴史
 

人類が初めて大麻草に触れたのは、12000年前の中央アジアであったとされています。この時代は、新石器時代で、人間の暮らしにとって、とても重要な転換期が訪れた時代でした。

それは、農業と言う現代の人間文化の礎と言える時代です。

大麻草は、人類が最初に農作物として栽培した農耕作物の一つでした。
 

中国の神話に登場する「神農」と言う人物が、大麻草をはじめとする薬草の実験を記録したものが、数千年の時を経て「神農本草経」に収録されたのが始まりです。やがて、インドに渡りアーユルヴェーダにも利用されるようになりました。

紀元前1500年ころになると、大麻草は、ペルシャやギリシャ、現在のドイツなどに渡り、ヨーロッパからロシア、中東へと広がっていきました。

そして移民がアメリカへわたり全世界で大麻草は使われるようになりました。
日本でも、神道の世界で古くから使用され、日本人の生活にも欠かせない物でしたが、また、大麻草は、喘息の薬などとして薬局で販売されていました。第2次世界大戦後、GHQの占領下で、禁じられ栽培も研究も出来ない状況が長年続きました。
 

大麻草は、科学とは無縁と言う理由から「医療用途がない麻薬」と言うレッテルを張られて数十年の時間が経過しましたが、特別な薬効については世界中で見直しが進み、復権の勢いが日増しに大きくなっています。

WHO(世界保健機関)でも80年に及ぶ止まった時を動かして、科学的な見直しが始まりました。現在では、医療用大麻の解禁の国も増えてきました。
さらに、新聞やネットニュースを賑わしているように、カナダなどの様に嗜好用大麻解禁の国まで出てきています。
 

大麻草には、カンナビノイドと総称される神経伝達や細胞賦活などの生理活性物質が100種類以上含有されていると言われています。その中で、主役となっている成分が、THC(テトラヒドロカンナビノール)とCBD(カンナビジオール)と言う2つの成分です。

THCは、酩酊状態に陥ったり精神作用が強い事から使用が規制されております。医療大麻として医療の分野で沢山の効果効能が特許申請されています。
同時にCBDの研究が進み副作用が無い安全なものとして世界的に研究が進み、現在では、精神安定や疼痛の緩和、などに大きな期待が寄せられています。